ポールウォーキングのシューズ(靴)選び

ポールウォーキング用シューズ

ポールウォーキングでは「ポール」選びも当然ですが、実際に一番負担がかかるシューズ(靴)選びも重要です。今回は私がポールウォーキングをはじめて5ヶ月たったころ、とある専用シューズ購入してから、そのシューズについていろい考えたという、エピソードについてです。

衝撃吸収機能付ポールでポールウォーキングしてみた

レビータ・Laくっしょん 2段調節式・アンチショックシステム イラスト

ポールウォーキングを始めて3ヶ月、週に2~3回は外でポールウォーキングを30分間実践するという習慣が身に付いてきました。ただ、ポールウォーキング中、たまに手首が痛くなることも…この手首の痛み、負担を軽減してくれるという、クッション機能があるポールがあるということを知り早速使ってみたら・・・。

ポールウォーキングとノルディックウォーキングの違いがわかる動画

ポールウォーキングとノルディックウォーキング動画

ポールを使うウォーキング法には「ポールウォーキング」「ノルディックウォーキング」があります。2つは似てますが、ポールの形状、使い方…そして、目的…「何のために歩くのか」が異なります。ポールウォーキング」と「ノルディックウォーキング」の違いがよくわかるYoutube動画がありました。(ちなみに、私はロコモティブシンドローム対策として「ポールウォーキング」を実践しています。)

ポールウォーキングの実践効果…良かったと思った事(2ヶ月間の成功体験)

街歩きポールウォーキングec

3年前の左足首骨折から極度の運動不足。最近になって「ロコモティブシンドローム対策の運動法」を検討中に知ったのが「ポールウォーキング」。今回は、私がこの2ヶ月間の「ポールウォーキング」の実践で得た効果、成功体験レポートです。

足首関節のケアの効果を『体がよろこぶ超「足首まわし」』で実感した。

超足首まわしec

3年前の左足首の骨折を契機に、ロコモティブシンドロームの不安を感じている中、足首の「コリ」「ツマリ」を解消の効果を調べています。今回はミッキー寺澤氏の「体がよろこぶ超「足首まわし」」について、その実践での効果をレビューしてみました。

正しいラジオ体操の実践のためにDVD付書籍(シニア向け)を選んだ理由

いきいきシニアの「大人のラジオ体操」ec

ラジオ体操の運動効果を再認識し「自分の都合、ペースで、好きな時間(あいた時間に)ラジオ体操をやりたい」という思いと、今の自分、近シニア世代、そしてロコモ(ロコモティブシンドローム)予備軍向けのラジオ体操のDVDを探し出しました。

「活動量計」で1日で中強度の歩き(速歩)20分以上を測定実践してみたら

テルモ活動量計 MT-KT01

ロコモ予防策として、1日で8000歩以上そして中強度の歩き(速歩)20分以上を目標に、「活動量計」を携えて実践して気付いたこと…(自分の現状では)1日で8000歩以上は簡単。でも、中強度の歩き(速歩)20分以上は困難であったという体験・実践レポート。

中高年の「ウォーキング」での適正な運動量と質(方法)を教えてくれた本

なぜ健康な人は「運動」をしないのか?ec

中高年で「健康のため」「ロコモティブシンドロームの予防」「毎日、ウォーキングを始めるか」と決意はしたが、「はて?自分は、毎日何歩、歩いたらいいのだろう?」と悩む方も多いはず。今回は、ウォーキングの適正な運動量と質(方法)を教えてくれた本について。

スローステップDVDで自分のスローステップの間違いに気付いたというお話

ラク~にやせる若返るec

スローステップ(踏み台昇降運動)はストレッチや筋トレと同様にロコモ(ロコモティブシンドローム)の予防策、そして健康ダイエットにも役立つ運動法。実は、先日、自分のスローステップの「間違い」に気づきました!!「もしかしたら、多くの方が私と同じ間違いをしているのではないか…!?」と思いこの記事を作成してみました。

スローステップ(踏み台昇降運動)の運動効果(消費カロリー)

科学のワザで確実にやせるec

ダイエット活動や、運動不足の解消に何をすべきか?しかも条件として、「簡単」で「有酸素運動レベル」で「家(室内)」でもできる運動法…今回は、「簡単」で「有酸素運動レベル」で「家(室内)」でもできる運動法…「スローステップ(踏み台昇降運動)」についてです。