ポールウォーキングのシューズ(靴)選び

ポールウォーキング用シューズ

ポールウォーキングでは「ポール」選びも当然ですが、実際に一番負担がかかるシューズ(靴)選びも重要です。今回は私がポールウォーキングをはじめて5ヶ月たったころ、とある専用シューズ購入してから、そのシューズについていろい考えたという、エピソードについてです。

ポールウォーキングの効果と基本・応用の動画

ポールウォーキング動画s

今回ご紹介する動画は「ポールウォーキングでメタボ・ロコモを予防改善(1)(2)」制作は、株式会社シナノ(SINANO)さん。ポールウォーキング用のポールのメーカーさんです。私も同社のREVITAシリーズのポールを使っています。今回、この動画をご紹介する理由は、ポールウォーキングがロコモ対策に効果的であることの根拠と正しいポールウォーキング方法、その基本と応用の解説があったからです。

ポールウォーキングとノルディックウォーキングの違いがわかる動画

ポールウォーキングとノルディックウォーキング動画

ポールを使うウォーキング法には「ポールウォーキング」「ノルディックウォーキング」があります。2つは似てますが、ポールの形状、使い方…そして、目的…「何のために歩くのか」が異なります。ポールウォーキング」と「ノルディックウォーキング」の違いがよくわかるYoutube動画がありました。(ちなみに、私はロコモティブシンドローム対策として「ポールウォーキング」を実践しています。)

足首関節のケアの効果を『体がよろこぶ超「足首まわし」』で実感した。

超足首まわしec

3年前の左足首の骨折を契機に、ロコモティブシンドロームの不安を感じている中、足首の「コリ」「ツマリ」を解消の効果を調べています。今回はミッキー寺澤氏の「体がよろこぶ超「足首まわし」」について、その実践での効果をレビューしてみました。

「活動量計」で1日で中強度の歩き(速歩)20分以上を測定実践してみたら

テルモ活動量計 MT-KT01

ロコモ予防策として、1日で8000歩以上そして中強度の歩き(速歩)20分以上を目標に、「活動量計」を携えて実践して気付いたこと…(自分の現状では)1日で8000歩以上は簡単。でも、中強度の歩き(速歩)20分以上は困難であったという体験・実践レポート。

スローステップDVDで自分のスローステップの間違いに気付いたというお話

ラク~にやせる若返るec

スローステップ(踏み台昇降運動)はストレッチや筋トレと同様にロコモ(ロコモティブシンドローム)の予防策、そして健康ダイエットにも役立つ運動法。実は、先日、自分のスローステップの「間違い」に気づきました!!「もしかしたら、多くの方が私と同じ間違いをしているのではないか…!?」と思いこの記事を作成してみました。

スローステップ(踏み台昇降運動)の運動効果(消費カロリー)

科学のワザで確実にやせるec

ダイエット活動や、運動不足の解消に何をすべきか?しかも条件として、「簡単」で「有酸素運動レベル」で「家(室内)」でもできる運動法…今回は、「簡単」で「有酸素運動レベル」で「家(室内)」でもできる運動法…「スローステップ(踏み台昇降運動)」についてです。

冷え性と筋肉の関係を知ると筋トレをしたくなる

一生歩ける体のつくり方 ec

45歳を過ぎるまでは、「冷え性」なんて自分には関係ない!と思っていました。不思議な事は…上半身は、寒さを感じないのに、下半身、特に「ふともも」や「ふくらはぎ」がとても寒く、冷たく感じる・・・これはいったいナゼなんでしょう?

やせて健康になる! ロコモ予防のためのボディメンテナンスを学ぶ

やせて健康になる! 老けないためのボディメンテナンスec

40歳半ばに、右足を骨折の経験後、急激に足の筋力が衰え、「このままでは『ロコモ』に?」と思うようになってきました。 そんな理由で、ロコモ(ロコモティブシンドローム 和文は「運動器症候群」)の原因(メカニズム)とロコモの( ‥‥

ロコモ予防策としての「正しい歩き方」をマスターする

一生、自分の足で歩く本ec

坂詰真二氏の『一生、自分の足で歩く本』の内容は、前著『体のおとろえは、「足」から始まる』から連続していて、特に「歩く」ことにフォーカスした内容となっています。ロコモ予防のためには、まず「正しい姿勢」、「正しい歩き方」の技術習得が必要です。