衝撃吸収機能付ポールでポールウォーキングしてみた

レビータ・Laくっしょん 2段調節式・アンチショックシステム イラスト

ポールウォーキングを始めて3ヶ月、週に2~3回は外でポールウォーキングを30分間実践するという習慣が身に付いてきました。ただ、ポールウォーキング中、たまに手首が痛くなることも…この手首の痛み、負担を軽減してくれるという、クッション機能があるポールがあるということを知り早速使ってみたら・・・。

「メッツ健康法」の基本と私が継続できている理由(本と実践レビュー)

運動しないで長生きできる「メッツ健康法」ec

「メッツ健康法」とは何か?そしてナゼ「メッツ健康法」を継続できているのか?青栁幸利(医学博士)氏の「メッツ健康法」について現在までの実践体験をもとに解説してみました。

正しいポールウォーキングの実践方法(技術)を学べる本

街歩きポールウォーキング ec

<本の紹介>ポールウォーキングに取り組むために専用のポールの購入とあわせて、ぜひ持っておいてほしい本が『筋バランスを整え、腰痛・ひざ痛に効く 街歩きポールウォーキング』(主婦の友社 )。正しいポールウォーキングのためのマニュアル的な本です。

「活動量計」で1日で中強度の歩き(速歩)20分以上を測定実践してみたら

テルモ活動量計 MT-KT01

ロコモ予防策として、1日で8000歩以上そして中強度の歩き(速歩)20分以上を目標に、「活動量計」を携えて実践して気付いたこと…(自分の現状では)1日で8000歩以上は簡単。でも、中強度の歩き(速歩)20分以上は困難であったという体験・実践レポート。

中高年の「ウォーキング」での適正な運動量と質(方法)を教えてくれた本

なぜ健康な人は「運動」をしないのか?ec

中高年で「健康のため」「ロコモティブシンドロームの予防」「毎日、ウォーキングを始めるか」と決意はしたが、「はて?自分は、毎日何歩、歩いたらいいのだろう?」と悩む方も多いはず。今回は、ウォーキングの適正な運動量と質(方法)を教えてくれた本について。